鍵交換をする重要性~自分のプライバシーを守る~

ドアノブの種類は数多くある~自宅にあるドアノブの形をチェック~
ドアノブの種類は数多くある~自宅にあるドアノブの形をチェック~

室内錠の鍵交換はこんな風に行ないます

室内錠には様々なタイプのものがあります。内側から鍵をかけることはできるものの、外側には鍵穴もないタイプや鍵をかけることもできないタイプなど様々です。鍵のタイプは業者に依頼すれば簡単に自分が必要だと思うものに交換することができます。

室内錠の鍵交換事例

寮の鍵交換をしてもらいました(30代/男性)

会社の寮の一室を鍵交換しました。鍵交換が必要だった理由としては、玄関の鍵を開ける鍵で各部屋を開けられるからです。玄関の鍵を持っていれば誰でも、各部屋に入れてしまいます。それはプライバシー的にどうかという問題が浮上したため、鍵交換に至りました。鍵交換をしてからは、勝手に人が入ってくるという心配もなくなったので、寮に住んでいる社員も快適だといっています。

ドアノブごと交換してもらいました(30代/女性)

子供部屋は内側から鍵をかけることができます。しかし外側には鍵穴もないため、内側から鍵をかけられてしまうとどうすることもできません。子供に万が一のことがあった時のことを考えると不安だったため、ドアノブを外からでも鍵で開けられるようなものに鍵交換してもらいました。これで万が一のことがあっても、鍵を使いすぐに扉を開けられるので安心できます。

新しく室内錠を設置するなら

ドアノブ

室内錠や玄関のドアには、握り玉ドアノブやレバーハンドルがあります。新しく室内錠を設置するのであれば、握り玉ドアノブではなく、レバーハンドルにすると良いでしょう。握り玉ドアノブは、ハンドルを一度握って回すという手間があります。しかしレバーハンドルは下にレバーを下げるだけで、ドアを開くことができるのです。両手が塞がっている時でも簡単にドアが開けれます。握り玉ドアノブよりも便利なので、レバーハンドルは人気があるのです。

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